松井珠理奈が再び休養した本当の理由は?パニック障害か不安障害?

小学生の頃からアイドルとして活躍し続けている松井珠理奈さん。

総選挙では見事1位に輝き、これからnの活躍も期待されていましたが、その総選挙から間も無く活動休止を発表し、復帰したと思ったらまたもや活動休止との発表が…。

ネット上では『パニック障害』『不安障害』などと言われていますが、再び休養した本当の理由がなんなのか調査していきたいと思います。

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松井珠理奈が1回目に休養した本当の理由

引用元:J-CASTニュース

冒頭でもお伝えした通り、松井珠理奈さんは総選挙で見事1位に輝いてから間も無くして活動休止を発表しました。

活動休止を発表し、休養した理由については本当に様々な噂が流れたりしましたよね。

『体調不良』という理由で休養していたんですが、体調不良と一言で言っても“精神的なもの”なのか“身体的なもの”なのか、詳しい発表はありませんでした。

ネットなどで色々と言われていましたが、松井珠理奈さんはどのような体調不良に悩まされていたのでしょうか?

体調不良とは精神的なもの?身体的なもの?

出典 diarynote.jp

総選挙の開票が行われる前に開かれたコンサートにて、このような出来事があったようです↓

総選挙の開票イベントに先駆けて行われたコンサートでの異変だ。ステージでのパフォーマンス中に松井さんが突如号泣し、その場に座り込んで動かなくなった

引用元:J-CASTニュース

ここだけを見ると、松井珠理奈さんが1回目に休養した理由として『身体的な体調不良』だと捉えられるかもしれませんが、続きがあるので見てみましょう↓

その後、松井さんはスタッフに抱きかかえられ、泣きじゃくりながら途中退場。この出来事を伝えたデイリースポーツ(ウェブ版、16日午前配信)記事によれば、関係者は「緊張や極度の精神的疲労から、過呼吸気味になってしまったのでは」と話していた

引用元:J-CASTニュース

パフォーマンス中に突然号泣して座り込んだあと、自分の足で歩けずにスタッフに抱えられながらコンサートの途中で退場したということは、やはり松井珠理奈さんが1回目に休養した本当の理由精神的な病気が原因の体調不良だった可能性が非常に高いですね。

松井珠理奈が再び休養した本当の理由とは?

出典:https://dot.asahi.com

松井珠理奈さんが前回休養のための活動休止をし、その後復帰をしてから時間は経っているものの、精神的な体調不良だとやっぱりそう簡単には完治するのが難しいみたいで、再び休養することとなりました。

前回の休養に引き続き、再び休養した本当の理由は『精神的な病気が原因』だと思われるんですが、ネット上ではその病名も囁かれてきています。

ネット上で囁かれていることであって、本人の口から直接言及されたことではないので確証はありませんが、どんな病気なのか詳しく見ていきましょう!

パニック障害や不安障害の噂

私は芸能界と関わったことがないのでなんとも言えないんですけど、芸能界って本当に大変そうな世界ではありますよね。

AKB48とかみたいな女の子ばっかりのアイドルグループなんて特にストレスとか溜まっちゃいそうですし、精神的にツラくなってしまうと言われても不思議に思いません…。

もし仮にパニック障害などの精神的な病気が原因での休養が噂ではなく本当のことであれば、数ヶ月とかで完治するのは難しいんじゃないかと思います。

松井珠理奈さんがパニック障害や不安障害、うつ病などの精神的な病気で苦しんでいるというのは、あくまでも噂でしかありませんが、身体的な体調不良だったら1回目の休養で完治できることも考えられます。

なので現段階では噂でしかないパニック障害や不安障害やうつ病などの精神的な病気名も、あながち間違いではないかもしれませんね。

ダンス後に胸を押さえて咳き込んでいた?

出典:Twitter

体調不良が続き、一部の活動を休みながら回復に努めていたというが、現在も万全の状態に至らず、協議の結果、休養を決めた。

本紙の取材では松井が歌番組でのダンスの後、胸を押さえ、せき込む姿を複数のメンバーが目撃している。

あるメンバーは「程度は軽いようです。ストイックなので頑張りすぎたのでは」と話していた。

引用元:スポニチ

上記はスポニチさんの記事を引用させていただいたものなんですが、ダンス後に胸を押さえて咳き込むって結構やばそうな気がしますよね…。

アイドルといえば、可愛い笑顔で歌って踊って!という感じで体力も相当使わないと活動していけないと思うんですが、ダンス後に咳き込んでしまうなんて致命的なんじゃないでしょうか?

今のところ“卒業”とか“脱退”ということは言われていませんが、近々そういった発表があるかもしれないという覚悟はしておいたほうが良いかもしれないですね〜…