【画像】槇原敬之の歯がボロボロ!歯並びは若い頃から?薬で溶けて歯がない?

歌手の槇原敬之さんが危険ドラッグと覚醒剤を所持していた疑いで逮捕されました。

そんな槇原敬之さんは歯がボロボロで歯並びが悪いところに注目が集まっています。

今回は槇原敬之さんの

  • 歯がボロボロなのは覚醒剤で溶けたのか
  • 歯並びの悪さは若い頃からだった

などを画像付きで紹介していきます!

【画像】槇原敬之の歯がボロボロで歯並びも悪い!

槇原敬之さんは覚醒剤で逮捕される前から歯の汚さ(ボロボロ・歯並びの悪さ)がネット上では指摘されていました。

ちなみに歯並びを治さない理由として、歯並びを治すと歌声が変わるため、歯並びを治さないと言われていました。

歯並びもすごいですが、それよりも歯がボロボロで歯がないようにも見えますね・・・。

 

調べてみたところ、覚醒剤・薬物が歯に与える影響はかなり大きいようです。

槇原敬之の歯がボロボロなのは覚醒剤で溶けたから?もう歯がない?

槇原敬之さんの歯がなぜボロボロなのか・・・真相はわかっていませんが、覚醒剤や薬物は歯にはかなりのダメージを与えるようです。

調べたところ、覚醒剤には歯を溶かす強い酸性が含まれているんだとか。

さらに純度の低い覚醒剤は歯に悪い
原因として覚せい剤は歯を溶かす酸性で歯に悪いです。また、シャブの製造過程で残ってしまった酸性の不純物が、歯肉や歯の表面を腐食し、炎症を起こします。
引用:池田歯科医院

また、覚醒剤の酸性以外にも、覚醒剤使用者は何かと歯がボロボロ・歯がなくなりやすいそうで

  • 歯をくいしばる
  • 歯磨きをしない
  • 甘いものを多量に食べる

など、覚醒剤などの薬物使用者特有の行動があるようですね。

覚醒剤の酸性以外にも歯に悪い行動を起こしやすくなるので、歯がボロボロになりやすいようです。

 

槇原さんと同じく覚醒剤を使用していた清水健太郎さんは、薬物の影響で歯がボロボロになったため総入れ歯なんだとか。

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槇原敬之の歯並びの悪さは覚醒剤の影響?若い頃と画像比較!

槇原敬之さんの歯並びの悪さは覚醒剤の影響ではなく若い頃からです。

こちらが槇原敬之さんの若い頃↓

前歯が一本だけ奥に入っているので、若干歯並びが悪く見えますが、現在と比べると歯並びはとても綺麗に見えますね。

 

そして現在↓

歯だけを比較した画像がこちら↓

やっぱり歯並び自体は若い頃から変わっていませんが、歯がボロボロになったため歯並びもより一層悪く見えるようですね。

 

ただ、逮捕一週間前の2月6日に出演した『報道ランナーでは』そこまで歯がボロボロには見えない気もします。

若い頃と逮捕一週間前の歯を比較してみました。

歯がボロボロで溶けているとまでは言えませんが、歯の長さが短くなっているのは確かかもしれません。

 

槇原敬之さんは『僕は長いこと薬やっていません』と供述している通り、簡易検査では薬物の反応が出ていません。

槇原敬之さんの言葉が真実であれば、歯がボロボロなのは覚醒剤・薬物の影響ではなく、老化や歯磨きの仕方など他のことが原因なのでしょうね。

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